つまみすぎて脇がピリピリする脱毛時の失敗

waki今日はテレビを見ながらムダ毛の処理をしていました。明日は友達と会う約束があったので、念のためにムダ毛の処理をしておこうと思ったのです。しかし途中でバラエティ番組を見てしまって、手元がおろそかになりました。ムダ毛の処理よりもテレビに夢中になってしまって、時間のロスです。おまけにそっちに意識をもっていかれたせいで、何度も何度もムダ毛を抜くその手が自分の脇のお肉を掴んでしまいました。痛かったです。

しきりに「痛い」と言いながら、アホみたいに自己処理をしたんですけど、結局最終的に脇が真っ赤になっただけで、一向にムダ毛の処理が進まなかったです。もう途中から半分諦めてしまって、テレビを集中的に見ていました。何やってたんだろうと後で思いました。最終的に私は脇をつまみすぎてピリピリするという状況に陥ってしまって、最悪です。そうして最後にはムダ毛の処理をすることを諦めたのです。

私は飽き性でこういうところがダメだなと思います。結局ムダ毛処理をやりかけた私には肌が真っ赤になってピリピリするというデメリットしか起きなかったです。肌が弱いタイプなので、悩んでいるんですが、この際そろそろ脱毛をしちゃおうかなとも思っています。脱毛をしたらこんなに時間を変えてムダ毛の処理をすることはないし、痛い思いをすることもないでしょう。そう思ったらできれば脱毛をしたいと思ってしまいます。

ただ肌が弱いので、こんな敏感肌で脱毛をして大丈夫かという心配があります。この問題が無くなればすぐにでも脱毛をしに行きたいです。

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